過去のWebカンファレンス(医師向け: 2013年以前)

会員コンテンツ

2013年以前に開催されたWebカンファレンスの一覧を掲載しております。

動画の掲載・配信は終了いたしました。

高血圧

エキスパートはこう考える!降圧薬の使い方

2013年7月23日開催分

高血圧 エキスパートはこう考える!降圧薬の使い方
CKD合併高血圧患者の治療戦略 -配合剤 vs 併用-

演者:
石光 俊彦 先生 獨協医科大学 循環器・腎臓内科 主任教授
座長:
越川 千秋 先生 獨協医科大学病院 薬剤部 部長
ご所属は2013年12月現在のものです。
パーフェクト24時間血圧コントロールにおけるCa拮抗薬の位置づけ

2013年7月4日開催分

高血圧 パーフェクト24時間血圧コントロールにおけるCa拮抗薬の位置づけ

演者:
苅尾 七臣 先生 自治医科大学 内科学講座 循環器内科学部門 主任教授
座長:
須藤 俊明 先生 自治医科大学附属病院 薬剤部 薬剤部長
ご所属は2013年12月現在のものです。
治療抵抗性高血圧症

2013年3月19日開催分

高血圧 治療抵抗性高血圧症 治療抵抗性高血圧症への実践的アプローチ

大屋 祐輔 先生 琉球大学大学院医学研究科 循環器・腎臓・神経内科学 教授

ご所属は2013年12月現在のものです。
長谷部 直幸 先生 旭川医科大学 内科学講座 循環・呼吸・神経病態内科学分野 教授

2012年5月30日開催分

エキスパートはこう考える!降圧薬の使い方
ステキな高血圧

長谷部 直幸 先生
旭川医科大学 内科学講座 循環・呼吸・神経病態内科学分野 教授

ご所属は2013年12月現在のものです。
宮川 政昭 先生 宮川内科小児科医院 院長

2011年10月26日開催分

徐放化製剤 A to Z -基礎から臨床まで-
高血圧治療における実践的な徐放化製剤の使い方

宮川 政昭 先生
宮川内科小児科医院 院長

ご所属は2013年12月現在のものです。
宮川 政昭 先生 宮川内科小児科医院 院長

2010年12月20日開催分

高血圧は時間医学-時間降圧療法に最適な治療戦略とは?-

宮川 政昭 先生
宮川内科小児科医院 院長

ご所属は2013年12月現在のものです。

狭心症

及川 裕二 先生 心臓血管研究所付属病院 循環器内科 冠動脈疾患担当部長

2012年12月3日開催分

エキスパートの処方箋 医師、薬剤師の薬剤選択
冠攣縮狭心症治療 -Ca拮抗薬の冠攣縮抑制作用に違いはあるのか-

及川 裕二 先生
心臓血管研究所付属病院 循環器内科 冠動脈疾患担当部長

ご所属は2013年12月現在のものです。
海北 幸一 先生 熊本大学大学院生命科学研究部 循環器内科学 講師

2012年5月23日開催分

冠攣縮性狭心症 UP to DATE
当施設における冠攣縮性狭心症診断の歴史と薬物治療の展望

海北 幸一 先生
熊本大学大学院生命科学研究部 循環器内科学 講師

ご所属は2013年12月現在のものです。
末田 章三 先生 愛媛県立新居浜病院 副院長・循環器科 部長

2010年11月8日開催分

日本人の環境変化に対応した脳・心血管疾患予防のための多角管理
メタボ急増の日本人における冠攣縮の重要性:カルシウム拮抗薬が更に必要になってくる!

末田 章三 先生
愛媛県立新居浜病院 副院長・循環器科 部長

ご所属は2013年12月現在のものです。

2010年9月27日開催分

日本から世界へ発信する冠攣縮性狭心症ガイドラインの意義を考える
~臨床現場の声から生まれたガイドラインが今後挑むべき課題とは?~

小川 久雄 先生 熊本大学大学院 生命科学研究部 循環器病態学 教授
イントロダクション
なぜ日本発のエビデンスの構築やガイドライン策定が必要だったのか?

小川 久雄 先生
熊本大学大学院 生命科学研究部 循環器病態学 教授

ご所属は2013年12月現在のものです。
安田 聡 先生 東北大学大学院医学系研究科 循環器病態学 准教授(冠攣縮研究会事務局)
講演1
日本独自のエビデンス構築を目指して
— 冠攣縮研究会の設立と多施設共同研究から見えてきたものとは? —

安田 聡 先生
東北大学大学院医学系研究科 循環器病態学 准教授(冠攣縮研究会事務局)

ご所属は2013年12月現在のものです。
小川 久雄 先生 熊本大学大学院 生命科学研究部 循環器病態学 教授
講演2
臨床現場の声から生まれた冠攣縮性狭心症の診断と治療に関するガイドライン
— 日本発、ガイドライン作成の意義と、今後挑むべき課題とは? —

小川 久雄 先生
熊本大学大学院 生命科学研究部 循環器病態学 教授

ご所属は2013年12月現在のものです。
小川 久雄 先生 熊本大学大学院 生命科学研究部 循環器病態学 教授 / 安田 聡 先生 東北大学大学院医学系研究科 循環器病態学 准教授(冠攣縮研究会事務局)
Q&A
視聴いただいた全国の先生方とのQ&Aセッション

小川 久雄 先生
熊本大学大学院 生命科学研究部 循環器病態学 教授

安田 聡 先生
東北大学大学院医学系研究科 循環器病態学 准教授(冠攣縮研究会事務局)

ご所属は2013年12月現在のものです。

2010年5月28日開催分

冠攣縮性狭心症の診断と治療の実際 ~今、なぜ、冠攣縮が問題なのか?~

奥村 謙 先生 弘前大学大学院医学研究科 循環呼吸腎臓内科学 教授
イントロダクション
今、なぜ、冠攣縮が問題なのか?

奥村 謙 先生
弘前大学大学院医学研究科 循環呼吸腎臓内科学 教授

ご所属は2013年12月現在のものです。
末田 章三 先生 愛媛県立新居浜病院 副院長・循環器科 部長
講演1
若き循環器科医に継承すべき冠攣縮の灯?今なすべきことは!?

末田 章三 先生
愛媛県立新居浜病院 副院長・循環器科 部長

ご所属は2013年12月現在のものです。
奥村 謙 先生 弘前大学大学院医学研究科 循環呼吸腎臓内科学 教授
講演2
冠攣縮性狭心症:何がわかって、何が問題なのか!?

奥村 謙 先生
弘前大学大学院医学研究科 循環呼吸腎臓内科学 教授

ご所属は2013年12月現在のものです。
奥村 謙 先生 弘前大学大学院医学研究科 循環呼吸腎臓内科学 教授 / 末田 章三 先生 愛媛県立新居浜病院 副院長・循環器科 部長
Q&A視聴いただいた全国の先生方とのQ&Aセッション

奥村 謙 先生
弘前大学大学院医学研究科 循環呼吸腎臓内科学 教授

末田 章三 先生
愛媛県立新居浜病院 副院長・循環器科 部長

ご所属は2013年12月現在のものです。