基礎から学べる循環器疾患講座

血圧上昇のメカニズムや降圧薬の薬物相互作用など、
解剖・疾患・治療に関する教育資材を掲載しております。(PDFにてダウンロード可能)

解剖 / 病態編

解剖 / 病態編

1.
心臓(解剖図)
2.
体循環と肺循環
3.
心臓(冠動脈)
4.
腎臓(ネフロン)
5.
血圧とは
6.
血圧上昇のメカニズム(概略)
7.
血圧上昇のメカニズム(レニン-アンジオテンシン・アルドステロン系)
8.
疫学
9.
高血圧の種類
10.
高血圧の診断(高血圧基準と分類)
11.
高血圧の診断(診察室血圧に基づいた心血管病リスク層別化)

疾患編

疾患編

12.
高血圧の診察
13.
高血圧の検査
14.
降圧目標
15.
高血圧の診断(家庭血圧測定の方法・条件・評価)
16.
仮面高血圧に含まれる病態とその因子
17.
高血圧の治療(初診時の高血圧管理計画)
18.
高血圧の治療(生活習慣改善)
19.
高血圧の治療(薬物療法)
20.
降圧薬の使い方
21.
主要降圧薬の適応・不適応
22.
降圧薬の薬物相互作用

治療編

治療編

23.
Ca拮抗薬(特徴)
24.
Ca拮抗薬(作用機序)
25.
Ca拮抗薬(一覧)
26.
利尿薬(特徴)
27.
利尿薬(作用機序)
28.
利尿薬(一覧)
29.
ARB・ACE阻害薬(特徴)
30.
ARB・ACE阻害薬(作用機序)
31.
ARB(一覧)1
32.
ARB(一覧)2
33.
ACE阻害薬(一覧)
34.
β遮断薬・α遮断薬(特徴)
35.
β遮断薬・α遮断薬(作用機序)
36.
β遮断薬・αβ遮断薬・α遮断薬(一覧)
37.
その他降圧薬(一覧)
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  • 高血圧治療ガイドライン2014 改訂のポイント
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  • 冠攣縮性狭心症 ガイドライン(2013年改訂版)のポイント